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衝撃の散弾銃考察(後編) 


と、いうわけで第2弾です。といっても3弾を出したいわけではないです。

とりあえず、威力は高い

ということだけは前回でもお伝えしましたが、それがどう戦術に生かせるのか・・・というと、

他の銃での戦術と対して変わらない

ということになります(どういうことだ)


私の普段の戦術としては2種類あり、


1.こちらから仕掛け→次に仲魔による攻撃→敵がよろめいている間に装填→こちらの銃撃


2.仲魔による攻撃3連→こちらの銃撃→仲魔の攻撃


1は、仲魔に『反撃』のスキルを所持していない場合の攻撃方法です。

2は、仲魔に『反撃』のスキルがある場合の攻撃方法です。

メガテンイマジンは敵のターゲット取りが重要な部分となります。

1の場合、ターゲットがプレイヤーへ向くのでもしもこちらがダメージを受けた場合、すぐに仲魔による援護が可能です。

2の場合、ターゲットが先に仲間へ向くので仲魔への指示が重要になりますが、『反撃』のスキルがある場合はダメージを受けずに敵へダメージを与えられます。


正直、格闘武器をあまり使ったことがないので自分のガードをほとんど行わず、ある程度移動もせずに戦えるのが銃器の強みです。


ってか散弾銃関係ないっすね。


散弾銃がもっとも不得意とするのが銃撃に強い悪魔の存在です。

イヌガミとかイヌガミとかイヌガミとか。

そういう相手と戦わなければならない場合、仲魔の操作が重要になりますので雑魚で練習しておくとよいですね。


やっぱ散弾銃関係無いっすね。


結局、銃も防具もビジュアルと好みで使うと言うのが一番良いと思われます。



(クロスファイアって名前付けるならもっと十字架っぽい銃にすればよいのにとか妄想してしまう。コンスタンティン観たのが原因です。)
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